まず初めはパソコンから、今は2台のPCを使って作業しております。要は、テキストが打てて、 フォトレタッチソフトさえあれば、何とかできるわけです。当然、モデムはついていますが。
こいつは軽くて持ち運びには便利良いのだが、バッテリ消耗速度が速すぎる。
セーブモードでも2時間持たない。また、JALの機内でのバッテリサービス(ビジネス以上)にも
対応していない機種である。ある日の晩、飯を食っていたら、コップに入った水が見事にキーボードに
全面にかかってしまい、急いで乾燥したが、タブキーあたりがどうもおかしく、勝手に動くことが
多くなった。ショートしているのは当然であろう。しかし、動いている。これを使って未だHPを
製作しているところが多少怖い。
東芝製である。海外サポートがされていないから困ったものだ。
上のPCが水にかかる前からどうも調子がおかしくて、エラーが頻発していた。
そういう意味では私がとどめを刺したかもしれない。で、別に用意したこの2台目だが、
これも今ひとつである。2時間位していると、急に動作が鈍くなる。リソースが食われるのである。
メモリが足らないようである。増設するのを忘れてしまった。
けど、A4サイズでオールインワンタイプ。結構重宝している。今、水にかからないように十分注意をしている。
コンパック製で、重い。
こいつ持ってきておいたのが大正解。バックアップは一枚あたり640MBもとれるし、
映像ネタも全然平気。とにかく重宝している。こいつがいなければ、痛い出費があったはず。
感謝しているぞ。ただし、アメリカではディスクさえ手に入れるのが非常にむずかしい。
アメリカはzipディスクの方が主流である。私も持っているが、全然使ったことがない。
これはアメリカで購入した。とにかく、安い。70ドルほどで、基本機能を
満足している。当初は文献読みとりのために使用していたが、最近はもっぱら、写真スキャナーである。
けど、安いため、ガラスの波打までスキャンしてしまうのがたまにきず。
どうやってこいつを取るか、考えあぐねた結果こうである。写っている手は
管理人の手である。アパートのバスルームに大きい鏡があるためである。こいつの当初の目的からは
逸脱している感があるが、まあ結果オーライで良いだろう。
これが管理人の右手である。両方ともだが、よくポキポキとならすので、
指が太くなっている。親指の根本にある傷は中学校の時にガラスに突っ込んでできた傷で、
手首にあるためらい傷のようなものは小学校の時にガラスに突っ込んでできた傷です。
中学校の時は縫ってしまいました。何故、突っ込んだって?それは聞かない約束です。
小中学校で計何枚のガラスを割ったかな?覚えていないや。
これが管理人の左手である。右手の小指と比べて、左の小指は3ミリ短い。そのくせ、その
根本の位置も若干手首によっている。よくわからない。小指の力が弱いので、よく「Q」が押せなくなる。
これらによって、HPが作られています。結構簡単でしょ?
